ボルダリングシューズ&クライミングシューズ保存版|厳選紹介19選!のイメージ

ボルダリングシューズ&クライミングシューズ保存版|厳選紹介19選!

ボルダリングやロープクラミングなどクライミングをする時に履くクライミングシューズ(靴)。 このまとめ記事ではそのクライミングシューズを厳選してご紹介させていただきます。 この記事を読んで、ボルダリングやロープクライミングをもっと楽しんでもらえると嬉しいです。

2017年11月19日更新

shota
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目次

  1. ボルダリング・クライミングシューズとは?
  2. ボルダリング・クライミングシューズの種類
  3. ボルダリング・クライミングシューズを選ぶときの注意点
  4. ボルダリング・クライングシューズ厳選紹介19選
  5. まとめ

ボルダリング・クライミングシューズとは?

出典: http://www.sportivajapan.com

ボルダリングやロープクラミングなどクライミングをする時に履くシューズ(靴)のことです。 クライミングシューズ(靴)はつま先に力が入るように、普段のシューズ(靴)とは違い、きつめに履きます。 そのため、サイズ選びが非常に大事になってきます。 初めての1足目を選ぶ際は必ず試着履きをすることをお勧めします。

ボルダリング・クライミングシューズの種類

【フラット】or【ダウントゥー】or【ターンイン】

出典: http://www.lostarrow.co.jp

【フラット】 フラットタイプのシューズ(靴)はあらゆる場面でオールラウンドに活躍してくれます。 シューズ(靴)の足型に癖がなく、履いていてストレスがあまりないので初めて買うシューズ(靴)におすすめです。 フラットのシューズが全て初心者用に作られているわけではなく、オールラウンドに履けるシューズ(靴)だからこそ、初めてクライミングシューズを履く方におすすめなのです。 フラットタイプのシューズ(靴)は「性能が劣る」なんてことはありません。 実際にワールドカップに出場している選手で、フラットタイプのシューズ(靴)を履いて優勝している選手もいます。 自分に合ったシューズ(靴)であれば、どんなシューズ(靴)でも最強の1足となるのです。

出典: http://www.sportivajapan.com

【ダウントゥー】 クライミングシューズ(靴)の底がアーチ状に曲がっているシューズ(靴)のことをダウントゥーと言います。 主に傾斜が強い壁で登る時に性能を発揮してくれます。 初心者向けか上級者向けかで分けると上級者向けになります。 それは癖が強く、初めての人は痛くて履けない人が多いからです。 ただ、初めての人が履いてはいけないわけではありません。 実際に履いてみて、ダウントゥータイプのシューズ(靴)の方が自分には合ってるなと感じればそちらを履くことをおすすめします。

出典: http://www.sportivajapan.com

【ターンイン】 クライミングシューズ(靴)のつま先が、親指の方へ内側にカーブしている形状のことをいいます。 形状の性質上、親指に力が入りやすいので、細かい岩やホールドにもしっかりと乗り込むことができます。 癖が強いので初めての1足としてはおすすめできません。

【スリッパ】or【ベルクロ】or【レースアップ】

出典: http://www.fiveten.com

【スリッパ】 スリッポンタイプのクライミングシューズ(靴)です。 パーツが少ないので、着脱が非常に楽チンです。 その反面、伸びやすいのでクライミングシューズ(靴)としてサイズが大きくなりすぎてしまいます。 そのため、最初のサイズ選びが重要になります。

出典: http://www.fiveten.com

【ベルクロ】 1本、2本、3本締めと様々なベルクロのタイプがあります。 ベルクロの本数が多ければそれだけ高いフィット感が得られます。 ベルクロの本数が少なければ着脱が楽になるのと、足の甲をホールドに引っ掛ける「トゥーフック」というテクニックが使いやすくなります。

出典: http://www.fiveten.com

【レースアップ】 レースを閉めたり緩めたりすることで自分に足型に調節することができるので高いフィット感が得られます。 しかし、瞬時に緩めたり、きつく締めたりできないので面倒に感じてしまう場合もあります。 また、足の甲をホールドに引っ掛ける「トゥーフック」をする際に、レースの部分が当たってしまいうまく引っ掛けられなかったり、レースが破れたりする場合があります。

ボルダリング・クライミングシューズを選ぶときの注意点

試し履きはマスト

実際に店舗で履いてみてクライミングシューズ(靴)を選ぶようにしてください。 初めてクライミングシューズ(靴)を買う人であればなおさらです。 普段履いている靴とは違い、クライミングシューズ(靴)は実寸よりも少し小さく、そしてきつく履きます。 シューズによっても履き心地は全然違います。 5種類ほど履いてみた方が違いがわかると思います。

痛くなくてきつく感じる

クライミングシューズ(靴)を選ぶポイントとして「キツイんだけどピンポイントで痛くないクライミングシューズ(靴)」を選ぶようにしてみてください。 最近では初めてのクライミングシューズ(靴)を購入する人が増えてきて、実寸サイズと同様のサイズのクライミングシューズ(靴)をおすすめされることが多くなってきました。 ただ、何ヶ月か履いていると普段の靴のようになってしまい、逆に登りづらくなってしまいます。 店頭で購入するのであれば出されたサイズの1サイズ上と1サイズ下も履いてみてください。 「小指だけ痛い」とか「人さし指が親指と当たって痛い」とかであればそのクライミングシューズ(靴)は合っていません。 全体的にきつく圧迫されてるんだけど痛くないシューズを選ぶようにしましょう。

迷ったら値段ではなく強そうなほう

もし、2つのクライミングシューズ(靴)で迷ったとします。 1つは値段が安くエントリーモデル、もう1つは値段が高く上級者が履くようなモデルだとします。 履いてみた感じがあまり変わらないのであれば、後者のほうをおすすめします。 なぜなら続けていくと、その強そうな上級者向けシューズが欲しくなってくるからです。 もちろん履き心地が一番大切です。 おそらく、店員さんにもエントリーモデルを勧められるでしょう。 ただ、履くのは自分なので、モチベーションが上がるシューズ(靴)を選ぶほうがクライミングを楽しめますし、長続きすると思います。

ボルダリング・クライングシューズ厳選紹介19選

1. Five Ten 5.10 「モカシム」  【ボルダリング・クライミングシューズ 19選】

【Five Ten 5.10 モカシム】 スリッポンの代名詞ともいえるクライミングシューズ(靴)がこの「モカシム」です。 始めての1足として使える癖のないシューズ(靴)です。 どんな足型でもフィットしてくれるはずです。 細かなホールドに足を置くための足裏感覚は柔らかい靴なので抜群です。 また、最近の主流である大きいホールドに足をベタッと置くスメアリングにもしっかりと対応できます。 ◼︎アッパー:スエードレザー ◼︎サイズ:US3 - US11(21 - 29cm) ◼︎ソール:ステルスC4

2. Five Ten 5.10 「ローグ」【ボルダリング・クライミングシューズ 19選】

【Five Ten 5.10 ローグ】 癖のないフラットタイプで、快適な足入れ感は初めてクライミングシューズ(靴)を履く人にオススメです。 アッパー部分にスエードレザーを使用しているので足になじみます。 W’sモデルも販売しており、足型が細身の方でもしっかりとフィットしてくれます。 ◼︎アッパー:スエードレザー ◼︎サイズ:US3 - US11.5(21 - 29.5cm) ◼︎サイズ(W's):US4 - US9(20.5 - 25.5cm) ◼︎ソール:ステルスC4

3. Five Ten 5.10 「ハイアングル」【ボルダリング・クライミングシューズ 19選】

【Five Ten 5.10 ハイアングル】 5.10スポンサードされてる世界中のコンペティター(大会に出る選手)たちが履き替えたクライミングシューズ(靴)がこの「ハイアングル」です。 快適性を犠牲にせず、オールラウンドにハイパフォーマンスを発揮してくれるクライミングシューズ(靴)です。 初めてのダウントゥーを買うならこのクライミングシューズ(靴)をお勧めします。 ◼︎アッパー:スエードレザー ◼︎サイズ:US5 - US11.5(23- 29.5cm) ◼︎サイズ(W’s):US4.5 - US10(21 - 26.5cm) ◼︎ソール:ステルスC4

4. Five Ten 5.10 「Team 5.10」【ボルダリング・クライミングシューズ 19選】

【Five Ten 5.10 Team 5.10】 最強のフリクションシューズであるこの「Team5.10」。 プロのクライマーなどの常にハイパフォーマンスを要求されるクライマーのためのシューズです。 高いフリクション性能を持つステルスHfを採用し、足裏感覚を抜群にしてくれ、最後まで足の力を逃さず蹴り出すことができます。 アッパー:シンセティック(Microfiver)+ ライニング サイズ:US3.5 - US12(21.5 - 30cm) ソール:ステルスHf

5. Five Ten 5.10 「Team VXI」【ボルダリング・クライミングシューズ 19選】

【Five Ten 5.10 Team VXi】 超軽量でかつ、薄さがこの「Team VXi」の特徴です。 裸足のような感覚で、ホールドを足で掴むようなフットワークを可能にしてくれるソール、ステルスMi6を採用しています。 ◼︎アッパー:シンセティック(Clarino ®) ◼︎サイズ:US5 - US10.5(23 - 28.5cm) ◼︎ソール:ステルスMi6

6. Five Ten 5.10 「アナサジベルクロ」【ボルダリング・クライミングシューズ 19選】

Five Ten 5.10 「アナサジベルクロ」
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【Five Ten 5.10 アナサジベルクロ】 クライミングの神であるクリス・シャルマが世界初の5.15a「Realization」を登った時に履いていたのがこの「アナサジベルクロ」です 時代を切り開いたクライミングシューズ(靴)です。 独特のヒールカップは強力なヒールフック性能を発揮します。 ◼︎アッパー:シンセティック(Cowdura™)+ライニング ◼︎サイズ:US3.5 - US11.5(21.5 - 29.5cm) ◼︎ソール:ステルスXX

7. Five Ten 5.10 「ドラゴン」【ボルダリング・クライミングシューズ 19選】

【Five Ten 5.10 ドラゴン】 レジェンドクライマーである、フレッド・ニコルやデイブ・グラハムらによりデザインされたクライミングシューズ(靴)です。 ドラゴンのダウントゥシェイプ、抜群のフリクションを発揮するステルスHf、適度な剛性、足にフィットしてくれるレースアップ、この全てがパワフルな足先を作り上げ、強傾斜でのエンジング性能を生み出します。 ◼︎アッパー:シンセティック(Cowdura™)+ライニング ◼︎サイズ: US3 - US11(21 - 29cm) ◼︎ソール:ステルスHf

8. Sportive スポルティバ 「ソリューション」【ボルダリング・クライミングシューズ 19選】

【Sportive スポルティバ ソリューション】 コンペティター(コンペに出る選手)や岩場で成果を上げているトップクライマーが履いているのがこの「ソリューション」。 2007年の登場以降、新しいクライミングシューズの形を切り開き、方向性を決定付けたベストセラーです。 一体型になっているヒールカップは、ワールドカップなど世界の第一線で活躍し続けている野口啓代さんも絶大な信頼を置いているほど、高いヒールフック性能を生み出します。 ダウントゥーの形状をキープし続けるP3システムもスポルティバ独自の技術です。 最強のシューズといっても過言ではないのですが、フィット感は抜群で初めてのダウントゥーシューズとしてもおすすめです。 ◼︎アッパー:スエードレザー+マイクロファイバー  ◼︎ライニング:パシフィック+ライクラ ◼︎ソール:ビブラムXSグリップ2 3.5mm ◼︎サイズ:33~45(ハーフサイズあり) ◼︎重さ(1/2ペア):220g

9. Sportive スポルティバ 「フューチュラ」【ボルダリング・クライミングシューズ 19選】

Sportive スポルティバ 「フューチュラ」
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【Sportive スポルティバ フューチュラ】 エッジをなくすという画期的なノーエッジ・コンセプトで開発された新時代のクライミングシューズ(靴)です。 ノーエッジは薄いラバーを足の形状に沿わせることで足全体をぴったりと覆う構造になっており、岩と足の密着性を高めることができ、パワーをよりダイレクトに伝えることができます。 ボルダリングからリードクライミングまで、オールラウンドにハイパフォーマンスを支えてくれます。 ◼︎アッパー:スエードレザー+マイクロファイバー  ◼︎ソール:ビブラムXSグリップ2 3mm ◼︎サイズ:32~46(ハーフサイズ有り) ◼︎重さ(1/2ペア):225g

10. Sportive スポルティバ 「スクワマ」【ボルダリング・クライミングシューズ 19選】

Sportive スポルティバ 「スクワマ」
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【Sportive スポルティバ スクワマ】 履き心地が非常にソフトなので足裏の感覚と抜群のフィット感に優れています。 状況を問わず、岩場やジム、スラブや強傾斜いかなる場合でも高い性能を発揮します。 新採用のテクノロジー「Sヒール」は横方向の剛性感を高めてくれ、革新的なソールの構造により、柔軟で安定した足づかいを実現したハイパフォーマンスモデルです。 ◼︎アッパー:スエードレザー+ マイクロファイバー ◼︎ソール:ビブラムXS グリップ2 4 ミリ ◼︎サイズ:33~46(ハーフサイズあり) ◼︎重さ(1/2ペア):約210g

11. Sportive スポルティバ 「ミウラ」【ボルダリング・クライミングシューズ 19選】

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【Sportive スポルティバ ミウラ】 発売されてから15年以上が経つ現在でも、活躍し続ける永遠の定番クライミングシューズ(靴)です。 現代最強と言えるクライマー、アダム・オンドラもこのクライミングシューズ(靴)を愛用しています。 エッジング性能が他のクライミングシューズ(靴)よりずば抜けており、細かな岩やホールドにも足を置くことができます。 ◼︎アッパー:スエードレザー  ◼︎ライニング:デンテックス ◼︎ソール:ビブラムXSエッジ 4mm ◼︎サイズ:33~46(ハーフサイズあり) ◼︎重さ(1/2ペア):225g

12. Sportive スポルティバ 「コブラ」【ボルダリング・クライミングシューズ 19選】

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【Sportive スポルティバ コブラ】 天然レザーアッパーは足によく馴染み、フィット感が高く、シンプルな甲部分はトゥーフックでも威力を発揮します。 ボルダリングを中心に、オールラウンドに使うことができるクライミングシューズ(靴)で、現在でもコンペや高難度課題で愛用するクライマーが絶えない、完成度の高いスリッパモデルです。 ◼︎アッパー:スエードレザー ◼︎ソール:ビブラムXSグリップ2 3.5mm ◼︎サイズ:32~46(ハーフサイズあり) ◼︎重さ(1/2ペア):175g

13. Sportive スポルティバ 「パイソン」【ボルダリング・クライミングシューズ 19選】

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【Sportive スポルティバ パイソン】 人工壁クライミングに最適化するために、鋭い足裏感覚とトウやヒールのフック性能を徹底的に追求したクライミングシューズ(靴)です。 ダウントゥーの形状を維持してくれるP3システムをあえて採用しておらず、柔らかなつま先で足の力を最後まで伝えてくれます。 クライミングシューズ(靴)が柔らかいことでトゥーフックをかけやすくしてくれます。 ◼︎アッパー:スエードレザー ◼︎ソール:ビブラムXSグリップ2 3.5mm ◼︎サイズ:32~46(ハーフサイズあり) ◼︎重さ(1/2ペア):200g

14. Sportive スポルティバ 「カタナ」【ボルダリング・クライミングシューズ 19選】

Sportive スポルティバ 「カタナ」
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【Sportive スポルティバ カタナ】 幅広いレベルとクライミングスタイルに対応してくれ、癖がないので初心者にもおすすめなクライミングシューズ(靴)です。 ボルダリングのワールドカップで総合優勝を5回も果たしている、オーストリアのキリアン・フィッシュフーバーが愛用しています。 ◼︎アッパー:スエードレザー+マイクロファイバー  ◼︎ライニング:デンテックス+パシフィック ◼︎ソールビブラムXSエッジ 4mm ◼︎サイズ:33~46(ハーフサイズあり) ◼︎重さ(1/2ペア):225g

15. Scarpa スカルパ 「フォース」【ボルダリング・クライミングシューズ 19選】

【Scarpa スカルパ フォース】 癖がなく初めてクライミングシューズ(靴)を履く人におすすめできる一足です。 長時間履いていても、ストレスなく履けます。 ◼︎材質:スエード/マイクロスエード(人工皮革) ◼︎ソール:ビブラムXSグリップ2(3.5mm) ◼︎重量:255g(#40、1/2ペア) ◼︎サイズ:#34.5~#45(21~31.5cm、ハーフ刻み)

16. Scarpa スカルパ 「インスティンクトVS」【ボルダリング・クライミングシューズ 19選】

Scarpa スカルパ 「インスティンクトVS」
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【Scarpa スカルパ インスティンクトVS】 ジムでも岩場でも、傾斜や岩質など問わず幅広く使いこなせるオールラウンドなクライミングシューズ(靴)です。 ソール部分を分割することでシューズ(靴)の柔軟性を失わず、ソフトラバー製トーパッチや、しっかりしたヒールカップを備え、弱点をなくしています。 ◼︎材質:マイクロスエード(人工皮革) ◼︎ソール:ビブラムXSエッジ(3mm) ◼︎重量:230g(#40、1/2ペア) ◼︎サイズ:#34~#44(20.5~30.5cm、ハーフ刻み)

17. Scarpa スカルパ 「スティックス」【ボルダリング・クライミングシューズ 19選】

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【Scarpa スカルパ スティックス】 攻撃型ターンインモデルのクライミングシューズ(靴)です。 軽量でフィット感に優れるマイクロスエード(人工皮革)をアッパーに採用しています。爪先にパワーを伝達できるので、傾斜が強い壁で足をしっかりと残してくれます。 ◼︎材質:マイクロスエード(人工皮革) ◼︎ソール:ビブラムXSグリップ2(3.5mm) ◼︎重量:180g(#40、1/2ペア) ◼︎サイズ:#34.5~#43.5(21.0~30.0cm、ハーフ刻み)

18. Scarpa スカルパ 「フューリア」【ボルダリング・クライミングシューズ 19選】

Scarpa スカルパ 「フューリア」
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【Scarpa スカルパ フューリア】 軽さ、フィット感、足裏感覚を徹底的に追求したクライミングシューズ(靴)です。 シャンクを省いたことにより、驚異的な柔軟性と軽量化を実現し、現代のボルダリングスタイルにマッチしている新時代のクライミングシューズ(靴)です。 ◼︎材質:マイクロファイバー(人工皮革) ◼︎ソール:ビブラムXSグリップ2(3.0mm) ◼︎重量:195g(#40、1/2ペア) ◼︎サイズ:#35~#45(21.5cm~31.5cm、ハーフ刻み)

19. Scarpa スカルパ 「ドラゴ」【ボルダリング・クライミングシューズ 19選】

【Scarpa スカルパ ドラゴ】 ベルクロを1本にして、ヒールカップの剛性をより強くしたことにより、トゥーフックやヒールフックなどのテクニカルな動きを最大限に発揮できるクライミングシューズ(靴)です。 高性能モデルでありながら、適度な履きやすさも兼ね備えています。 ◼︎材質:マイクロファイバー ◼︎ソール:ビブラムXSグリップ2 ◼︎重量:205g(#40、1/2ペア) ◼︎サイズ:#34~#45(ハーフ刻み)

まとめ

いかがでしたか? 気になったクライミングシューズ(靴)があったら試しにガンガン履いて見て自分にあった最強シューズを見つけましょう!!

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