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軽キャンパーは意外と広い!車中泊も可能なおすすめ20選!

近年話題になっている軽キャンパー。通常のキャンピングカーではできないことを可能にしたりと、軽自動車の特性を活かしたのがこの軽キャンピングカーです。通常のキャンピングカーにも劣ることないその魅力を、おすすめ20車とともにご紹介します。

2018年10月14日更新

いち
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目次

  1. 軽キャンピングカーとは?おすすめは?
  2. 軽自動車を改造した乗り物なの?
  3. 軽キャンピングカーの魅力をご紹介!
  4. 軽キャンピングカーのデメリットは?
  5. 軽キャピングカーのおすすめ20選をご紹介!
  6. 最後に

軽キャンピングカーとは?おすすめは?

キャンピングカーといえば、車中泊以外にも料理や生活がそのままできるといった夢のような乗り物です。ですがその反面、価格が高額であったり、車体の大きさなど、新車じゃなくとも中古車でも手を出しづらいこともあります。 その点、軽キャンピングカーはその名の通り、軽自動車を活用したキャンピングカーのことを「軽キャンピングカー」と言います。従来の大型のキャンピングカーから生まれた新しい乗り物ということもあり、普通のキャンピングカーとは違った新しい魅力が多く詰まっています。 もちろん、レンタルや中古車などで考えられてた方もいらっしゃると思いますが、走行距離や機能面など、新しいもので自分にあったキャンピングカーを体感していただきたいです。 そういった面でも価格でも機能面でも購入したくなる、おすすめのキャンピングカーが軽キャンピングカーです。

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軽自動車を改造した乗り物なの?

正確には、どちらもあります。 軽自動車を改造し、コンパクトなキャンピングカーにしているものから、ワンボックスタイプの車をキャンピングカーとして製造してるもの、未使用車を改造してキャンピングカーにしているものまで幅広く展開しているのがこの軽キャンピングカーです。 この機会に軽キャンピングカーを検討している方や、まさに考えられた方におすすめの選び方をご紹介していきます。 種類・価格・用途によって選び方は変わってきますので、これから読み進めていく中で自分の軽キャンピングカーを見つけられるようにしましょう!

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軽キャンピングカーの魅力をご紹介!

低価格での購入ができる!

軽キャンピングカーの価格帯は80〜300万円台が主流です。 改造しているものから、新車として製造されているものまで大体がこちらの価格です。 また、中古価格になるとさらに下がる傾向もあります。 通常の大型キャンピングカーであれば500万円〜が主な価格帯のため、比べてみるとその安さがさらに際立ちます。 もちろん、軽キャンピングカーの中でも低価格のものから高価格の高級モデルまで揃っているので、「安い方が良い」「こだわりたい!」といった様々な要望に対しても満足できる仕様になっているのもこの軽キャンピングカーの魅力です。

軽自動車だからできる実用性!

大型のキャンピングカーに比べ、コンパクトさが特徴の軽キャンピングカー。 小回りの効くサイズ感、そして見た目ではキャンピングカーとわからないもの(車種にもよります)も多くあるため、普段使いで使用することも可能です。 そして、何より軽自動車とはいえ、キャンピングカーとしての機能・装備品は充実したものが多いです。普段使いとして他の車とは違った感覚が味わえるはず。 気軽に乗り回せるキャンピングカーとして、毎日の生活の中で活躍できます!

維持費が安い!

軽キャンピングカーはあくまで軽自動車です。 そのため、税金などの費用は大型のキャンピングカーに比べて抑えることができます。購入だけでなく、維持費としても価格を抑えられるのは車を購入する上で何よりも嬉しいポイントです。 また、大型のキャンピングカーに比べて燃費が良いのも特徴です。 重量が重くなってしまうため、大型のものは走行距離が伸びない点もあります。そういった面でも軽自動車でできているため、距離を伸ばすことができます。 長く相棒として使っていけるというところが、軽キャンピングカーならではの魅力です。

軽自動車でも充実した装備!

大型のキャンピングカーと比べて、劣ってしまうのではないか? そう考えてしまうかもしれませんが、引きを取らない装備品や機能面を持ち合わせることができます。例えば、ポップアップルーフ・サブバッテリー・走行充電、収納性など、小さい空間とはいえ、キャンピングカーとしての性能は十分に完備されているケースが多いです。 また、中古車や愛用者を軽キャンピングカーにすることもできます。 軽のワンボックスタイプでいうと、バモスやラクーンといった車などは装備品をしっかり詰め、改造することで自分だけの軽キャンピングカーにすることができます。 様々な形にできるという面で、自分だけの秘密基地みたいな感覚を味わえるはずです。

軽キャンピングカーのデメリットは?

軽キャンピングカーはあくまで軽自動車でもあります。 そのため、大型のものに比べると広くはありません。通常の軽自動車に比べると快適さや広さは感じるかもしれませんが、あくまで軽自動車という点はデメリットになり得るかもしれません。 また、軽自動車にサブバッテリー(走行充電)や装備品なども多く詰め込んである軽キャンピングカーは通常よりも重くなっているケースがほとんです。 そのため、本来の性能に比べて、パワー不足を感じてしまうかもしれません。

メリットと合わせて考えれば、長く付き合えるはず!

メリットだけでなく、デメリットも考えることで、使い方や工夫など新しいアイディアも生まれくるはずです。 大型のキャンピングカーに憧れていた方も軽キャンピングカーを考えている方も、色々な目線から考えていくことで、より良い出会いがあり、長く付き合っていけるのではないでしょうか?

軽キャピングカーのおすすめ20選をご紹介!

「ハイゼットカーゴ楽旅」【軽キャピングカーのおすすめ1/20】

ダイハツクラフトから販売されているハイゼットカーゴ楽旅。 ハイゼットカーゴ クルーズ車体に装備を加えた軽キャンピングカーとなっています。 低価格から購入できる嬉しい軽キャンピングカーです。 トランクには2人用ロングフラットベッドがあるため、2人でのびのびとできる仕様になっています。また、ベットを収納すると通常の乗車人数(4名)としても使用できるため、普段使いしても活躍おすすめの軽キャンピングカーとなっています。 こちらは新車として販売されていますが、装備品を充実することも可能です。サブバッテリー(走行充電器付き)などもつけることができますので、泊りがけなどの移動でも安心して過ごすことができます。

各地を車中泊で旅行するお二人に
RVパークやキャンプ場等で車中泊を手軽に楽しみたいお二人に
スポーツや写真撮影などアクティブにレジャーを楽しむお二人に
お求めやすい価格のベース車

出典: http://daihatsu-craft.jp

後ろのベット下の引き出しを開けると、食事用のテーブルが出てきます。
その上には食器を収納できる多目的引き出しが現れます。機能的な装備がついている軽キャンピングカーです。

「ディアラ ジュニア」【軽キャピングカーのおすすめ2/20】

女性でも運転しやすい、「ディアラ ジュニア」。 大変広い室内空間で、なんと立って歩けるほど! 全面が断熱性だから、季節を問わずに快適に旅をサポートします。

マックレーから発電機搭載型の完全自立型にも対応できる軽キャンピングカー「ディアラ・ジュニア」。OPにて搭載できるヤマハ1.6KW発電機は車両燃料タンク共用化にもでき、さらにウインドエアコンまで設置すれば上級モデルにも引けを取らない装備となります。広い室内は立って歩けて収納もたくさんあり、スキー板やつり竿などの長尺物の収納も可能。HPにはディアラ・ジュニアの紹介動画をUPしております。「YouTube mcleycojp」で検索してこちらの軽キャンピングカーご覧いただければ魅力が伝わるはずです。

出典: http://www.mcley.co.jp

装備品が充実しています。防音型発電機・ルーフエアコン標準装備。完全自立型の旅行用の軽キャンピングカー。また、デイブレイク ブリテン・マークスの案内。日本サイズモーターホームとなります。旅行などでは快適に過ごせる軽キャンピングカーです。

http://www.mcley.co.jp/

「Balocco」【軽キャピングカーのおすすめ3/20】

近年注目を集めている軽キャンピングカーの一つです。 機能面、装備品含め、何不自由なく生活できる空間を演出してます。また、ポップアップルーフは防水仕様&網戸付となっており、ポップアップルーフが欲しかった方には嬉しい装備となっています。

フィールドライフが誇る完全国産・軽キャブコンバージョン「バロッコ」が、ベース車両ハイゼットのフルモデルチェンジに伴い、更なる進化を遂げました。こちらの軽キャンピングカーは高断熱ハイドロバックパネルボディと防水仕様のルーフテントも更なる改良を重ね、ATの4速化により走行性能と燃費が向上しています。ボディカラーも8色が選択可能になり、また2015年モデルより、新たな内装色「特別限定仕様」を追加。生まれ変わったバロッコは多くの軽キャンピングカーサイトでも注目されているおすすめの1車です。

出典: http://www.fieldlife.co.jp

「軽キャンピングカーで本格派モーターホームを…」私たちのこの想いから、“バロッコ”は誕生しました。ただ“居る”だけでくつろぐ事の出来る上質な空間を作るため、大型モーターホームと変わらない断熱パネルボディや二重窓、家具、内装、電装、塗装、ポップアップルーフ…その全てがこだわり抜いた素材と熟練された職人の腕によってこの軽キャンピングカーは生み出されていることもおすすめなポイントです。

「KONG」【軽キャピングカーのおすすめ4/20】

人気のスズキ・エブリィをベースにしている軽8ナンバーモデルの軽キャンピングカーです。 普段使いとしても遜色なく使えることはもちろんの事、キャンピングカーとしての装備もしっかりしています。ポップアップルーフや装備品、など充実した装備はコンパクトながらも快適な空間を演出してくれます。

シンプルで程良いカジュアル感が、日常の通勤や買い物でも、気分を盛り上げます。もちろんフィールドに出掛ければ、トライキャンパーで培ったキャンピングカーとしての機能にも感心していただけることと思います。
KONGは、もっとカジュアルで気楽に旅を楽しむために開発された、新しいタイプの軽キャンピングカーです。
装備を厳選し、キャンピングカーとしての機能性 / 耐久性を備えながら、普段乗りはもちろん、フォーマルにも通用するシンプルなフォルムで、使って初めて分かる機能性と使い勝手の良さが備わっている軽キャンピングカーです。

出典: http://www.fieldlife.co.jp

安全性を考え、設計段階から重量のバランスを考え配置されているこの軽キャンパー。さらにおすすめな点として、必要なものは全て標準装備となっていること。快適性はもちろん走行時の安定性を確保してることも軽キャンピングカーとして大きな魅力となります。
写真のポップアップルーフは就寝時に使うこともできます。

「COCO WAGON」【軽キャピングカーのおすすめ5/20】

スズキ・エブリィワゴン唯一のポップアップルーフ装備者として街乗り名のノリメインの軽キャンパーをコンセプトに開発されています。 ワゴンベースにしかない快適&安全装備の数々によって日常での活躍はもちろん、フィールドライフが誇る高品質ポップアップルーフによって週末の旅行でも活躍できるおすすめの軽キャンピンガーです。 また、走行時はポップアップルーフを格納して2m以下の車高となるため、ショッピングモールの立体駐車場など様々な場所に行けることもおすすめの軽キャンピングカーの一つです。

軽自動車じゃ物足りない、キャンピングカーまではいらない。室内で立って着替えが出来たり、足を伸ばしてゆったり寛ぐことが出来ます。
キャンピングカーの便利な装備品を普段乗りの車に組み込むことも出来ます。
例えばエンジン停止中に使用できるFFヒーターやカーナビをサブバッテリーからの電源供給にしてバッテリー上がりを気にせずDVDやTV、オーディオが楽しめます。キャンピングカーのように家族で所有というよりは個人所有の感覚、つまり普段使いの軽自動車を一台手に入れた感覚です。

出典: http://www.fieldlife.co.jp

最大の特徴はひつない空間を大きく広げるポップアップルーフ。ベッドとしても使うことはもちろん、車内での着替えや就寝時の荷物置きとしても活躍。装備品なども多く入ります。軽キャンパー最大級のスペースを確保します。広々とした空間で快適な居心地を生み出している軽キャンピングカーです。

N BOX + キャンパー Neo【軽キャピングカーのおすすめ6/20】

普段使いや、家族旅行にまで幅広く対応できる軽キャンパーです。 家族4人が寝ることが可能な広々空間になっています。 なのに、とってもコンパクトなまとまり感。 オールマイティな軽キャンピングカーです!

日常の通勤やお買い物、くるま旅、アウトドアまで幅広く使える「普段使い&車中泊専用」5ナンバー軽キャンパー(軽キャピングカー)です。
ベッドマットは6枚に分割された軽量クッションマットで形成されます。装備もコンパクトにまとめてありますので、架装重量がなんと25kg以下と軽キャンピングカーには嬉しい装備。
また、純正品のような内装トリムになっており、レザー調のステッチ仕上げが際立つインテリアは内装のトリムにピッタリフットしています。まるで純正品のような仕上がりが特徴です。そして、ベッド・家具・電装をオールインしようとなり、サブバッテリー(走行充電)や外部充電システム、小型のインバーターまで備えた電装系とシンプルで軽量なベッドマットまで車中泊が可能な装備を揃えている軽キャンピングカーです。

出典: http://towa-motors.com

純正のような仕上がりと充実した装備によって、日常から使える軽キャンパー。内装に合わせた2色のインテリアになっており、ベースのグレードカラーに合わせてグレー系とブラウン系の2色のインテリアカラーを用意してあることもおすすめな点です。

「MOC Ⅱ POP UP」【軽キャピングカーのおすすめ7/20】

装備品が充実したこちらの軽キャンピングカー。 電化製品を使えるメリットが何より嬉しいポイント。サブバッテリーを積んでいることで、普段の生活そのまま、キャンピングカーで過ごすことができます。 また、乗車人数が4人乗りの4人就寝可能となっています。ポップアップルーフが広々としたスペースを確保してくれます。

電製品を車内やアウトドアで使えたら便利という要望にこたえた電化キャンパーです。蓄電できる機能を搭載しているのがこの軽キャンピングカー。大容量のインバーターにとサブバッテリーで家電が使えとても便利です。
様々な家電製品がそのまま気軽にキャンプ道具として使えるのはもちろん、万が一の災害時でも安心で標準装備も充実です 走行中はもちろん、停車時でも30Wソーラーパネルでサブバッテリー(走行充電)に充電が可能です。
さらにポップアップルーフによって4人乗り4人就寝を実現し、 軽自動車とは思えない居住空間になっている軽キャンピングカーです。

出典: http://www.autoone.co.jp

ポップアップルーフがついていることにより、大人でも立つこともでき、くつろげるスポースを確保することが可能となっています。また、その他家電製品も使えるというのがこの軽キャンピングカーの魅力です。電子レンジなどをおけば、外出先でも食材や料理を温めることができます。

「AC mint」【軽キャピングカーのおすすめ8/20】

こちらのACミントは、見た目においては軽ワゴンにみえますが、広々とした車内も魅力の一つ。 日常使いと、週末の楽しい時間を両立させてくれる軽キャンパーです。 普段使いとレジャー使いができる軽キャンパーをお探しの方は、ぜひチェックをしてみてください。

ACミントは日常の乗用車としての用途と、週末のレジャー用途を見事に両立した軽キャンピングカーである。外観上は何も手を加えていないため、全く通常の軽ワゴンに見えるが、車内は広いベッド、水回りが使えるギャレー、十分な収納、装備品、バッテリー上がりを気にすることなく電気製品が使えるサブバッテリーなど、キャンピングカーとしての必要にして十分な要素を持っている。軽ベースで日常とレジャーを両立させたクルマを探しているユーザーには軽キャンピングカーで最適の1台といえる。

出典: http://www.recvee.jp

正統派軽キャンパー。”やり過ぎ感”の無い様に、シンプル且つ車室内居住性に主眼を置きながらも、それを犠牲にしない範囲内で創意工夫を施したモデルがこの軽キャンピングカー。室内色もそれに準じたモダンな内装にななっています。

「EC EVERY CAMP」【軽キャピングカーのおすすめ9/20】

造りが大変シンプルなスズキエブリイの軽キャンパーEC。 魅力の一つとして、ベットメイキングがラクラクできてしまうんです。 ステップはなんと、3ステップという手軽さです。 週末、ファミリーでのお出かけもきっと楽しめるはず!

スズキエブリィベースのシンプルな軽キャンパー EC。ベッドメイクに工夫あり!セカンドシートの背面に付けられた折り畳みマットを展開するだけの、超簡単ベッドメイキング。従来、軽キャンピングカーの最大の難点とされている、ベッド展開のしづらさ。ですが、3ステップで簡単にベッドに出来るので、女性や子供でも楽々にできる、家族にも優しい軽キャンピングカーとなっています。

出典: http://www.recvee.jp

大人気のSUZUKI エブリィをベースに現代的な最も使いやすい軽キャンパーです。ベッドメイキングは、驚くほど簡単になっており、大人男子だけでなくファミリー含め様々な方が簡単に楽しめる軽キャンピングカーとなっています。

「INDY 108」【軽キャピングカーのおすすめ10/20】

日産「クリッパートラック」、マツダ「スクラムトラック」をベースとしたこちらの軽キャンピングカー。 乗車人数は4名。4名がしっかりとくつろげる広々とした空間になっています。就寝時にはポップアップルーフに2名が就寝できるので、寝る時の空間も安心。簡単に開閉できることも嬉しいポイントです。

安らぎをもたらすプライベート空間が魅力となっているこちらの軽キャンピングカー。
テーブルを囲んで4名がゆったりとくつろげるダイネットスペース。断熱効果の高いアクリル2重窓やプライバシーを守るブラインドやカーテンも標準装備。さらにはサイドに配置されたキッチンにはシャワーヘッドにもなるフォーセットを装備し使い勝手を追求してあります。
またおすすめなポイントはポップアップルーフ。簡単な操作でパッと展開が可能です。軽キャンピングカーとは思えないそのスペースには、ダイネットを展開して出来るベッドと合わせて大人4名がゆったりと就寝できます。もちろんベッドはフラットで寝心地も良好です。

出典: http://towa-motors.com

装備や使い勝手がいいこと以外にも、まるでカフェラテのようなインテリアカラー。
ブラウンの家具にクリーム色の扉は、まるでカフェラテのような明るくて落ち着いた雰囲気の軽キャンピングカー。ポップアップルーフもついてるので、広々とした空間に。天井キャビネットも沢山あり、収納もバッチリです!

「スクラムトラック AZ‐MAXラクーンⅡ ベンチタイプ」【軽キャピングカーのおすすめ11/20】

軽トラックの、「スクラムトラック」をベースとした軽キャンピングカーです。見た目は小さいですが、中に入るとそこにはやわらかくて実用性の高いベンチがあり、ベンチの下には広大な収納スペースも確保しています。 さらに、ベンチを大人2人が余裕で寝られる大きさのベッドにできたり、流し台があったり、まさに2人でのキャンプにはもってこいの軽キャンピングカーです。 シンクの給排水は、ポリタンク式となっているので、衛生管理がよく使いやすく、前側上部には180×156cmの大きなバンクベッドがあります。 十分な装備を兼ね、のびのびとくつろげる軽キャンピングカーです。

軽自動車をベースにした ラ・クーンは取り回しの良さが自慢です。
ボディサイズはもとより、ホイルベース、最小回転半径もコンパクトです。
裏路地や、街道などでも楽々です。 更に運転席・助手席はリクライニング加工されておりますので、運転中のストレスが少なくなります。

出典: http://www.az-max.co.jp

軽自動車をベースにした ラ・クーンは取り回しの良さが自慢です。
ボディサイズはもとより、ホイルベース、最小回転半径もコンパクトに。
裏路地や、街道などでも楽々運転できることにに加え、運転席・助手席はリクライニング加工されておりますので、運転中のストレスが軽減されるようになっている運転手にも優しい軽キャンピングカーです。

「テントむし」【軽キャピングカーのおすすめ12/20】

テントむしは軽キャンピングカーの代名詞的な存在です。 テントむしの人気の理由は、その実用性の高さです。なんとテントむしはオプションで巨大なテールゲートを装備することができ(一部仕様では標準装備)、これを装備すれば車体後端を普通のバンのように大きく開くことができます。 そのためテントむしはキャンピングカーとしての使い勝手の高さはもちろん、普段使いで普通の軽の箱バンのようにも使うことも。 例えば大きな家具を買ってきたり、自転車を積んで遠出したり、そんな色々な使い方ができます。つまりテントむしはセカンドカーとしてではなく、テントむし1台だけで365日、生活に密着した相棒として使える軽キャンピングカーです。

テントむしは、コンパクトなボディで見た目より広くて使いやすい室内を持っている、いつでも気軽に乗れるキャンピングカー!

少ない駐車スペース!
高さ2m以内でもOK!
余裕で止められます。

維持費の安さ!
車検代、燃費、自動車税はもちろん、高速料金やカーフェリー料金など、軽自動車ならではの維持費の安さです!

用途も色々!
・毎日のお仕事
・お買い物
・釣り
・ハイキング
・登山
・温泉巡り
・スキー
・バードウォッチング
・撮影

など・・・
どんな場面でも使えるオールマイティで経済的な車です。

出典: http://catalog.vs-mikami.com

日常的にも非常に活躍する軽キャンピングカー。その利便性以外にも、おすすめできるポイントはベースは排気量の小さなマツダのスクラムなので、自動車税などは比較的安めになることも大きなメリットです。

6WHテントむし(ロクダブテントむし)【軽キャピングカーのおすすめ13/20】

先ほどご紹介した「テントむし」には個性的なバリエーションモデルもあります。それが6WHテントむし(ロクダブテントむし)です。 この軽キャンパーはなんと車体を伸ばして、車輪を6輪としています。車体が伸びてしまったので軽自動車ではなくなってしまうのですが、ベースは排気量の小さなマツダのスクラムなので、自動車税などは比較的安めです。広々とした室内には、最大で6人乗ることができる珍しい軽キャンピングカーです。

従来の「テントむし」よりも全長が、660mm長く、6輪にすることで国産コンパクトカー程のサイズに。
6輪だと運転が大変なのでは?そんな心配は不要です!
運転席でのスイッチ操作で後部タイヤを浮かせるリフト機構を装備しているので、
車庫入れ、小回り時もスムーズに運転出来ます!

居住性アップ
6輪にしたことで見た目はスマートに居住空間が広がりました。
また、運転席後部のマットをたたんでラゲッジスペースを広く使うことも出来ます!
走行中は、横向き二の字タイプで、定員6名です。

広いエントランス
居住スペースが広くなったのでエントランスも広く出来ました!
荷物を置くのに十分なスペースです。

出典: http://catalog.vs-mikami.com

車庫入れ、小回り時に運転席スイッチ操作で後部タイヤを浮かせるリフト機構を装備しています。ゆったりとした空間を作り出しているのがこの軽キャンピングカーです。

「リゾートディオ バンビーノ」【軽キャピングカーのおすすめ14/20】

とっても可愛らしい見た目やサイズが特徴の軽キャンパーです。 シーンに合わせたシートアレンジも可能で、快適な旅をあなたに。 他社にはない軽量と、断熱設計も、魅力のひとつです。

見た目もサイズもカワイイ軽ナンバーキャンピングカー。走行時、対座(ダイネット)ベッドと、シーンに合わせたシートアレンジが簡単に出来ます。キャンピングカー登録ならではの充実した装備で、快適な車中泊・旅泊を楽しむことが出来ます。他社には無い軽量・断熱設計で、走りも遊びも満足できる軽キャンピングカーのはずです。

出典: http://www.stage21.co.jp

シンプルなデザインの軽キャンピングカーですが、木目を貴重としたインテリアに水周りもしっかりと配備されています。また、軽量化設計で全国どこでも車中泊が楽しめる
ように、標準装備と自宅のように快適な機能性を追及。軽キャンパーがリーズナブルなお値段で購入できることもおすすめポイントの一つです。

「ぷちキャン Try」【軽キャピングカーのおすすめ15/20】

収納スペースはもちろんのこと、大人2人が足を伸ばして広々くつろげる、「ぷちキャン Try」。 折りたたみ式のテーブルも付いているので、食事の際は大変便利です。 快適な車旅を、ぜひ今度の週末に計画してみませんか。

大型キャビネットを左右に装備しています。車の後部に簡単に取付けられる大型のキャビネットは、大きな寝袋もすっぽり入る収納力です。また、片方のサイドキャビネットは食事に便利な折りたたみ式のテーブルとして使用できるところもおすすめ。
また、ベッドマットを敷きつめるだけで大人2人がゆったり足をのばせるフラットなベッドスペースができます。普段はマットを専用の収納スペースへ格納する事で後部座席を通常通りの使用車としても活用できます。
ベッドマットの下には大きな収納スペースを設けています。食器類や雑誌小物、かさばる着替えなどの衣服も上手に積み込む事が可能です。

出典: http://www.petit-cam.jp

軽キャンピングカー「ぷちキャンTry」は、車中泊やクルマ旅に必要な装備を必要最低限に抑えたシンプルモデルです。リーズナブルな価格設定でどなたでも気軽に軽キャンデビューが可能です。

「Cabin2 mini」【軽キャピングカーのおすすめ16/20】

キャンピングカーの本質をしっかりと捉えている「Cabin2mini」。 緊急の避難時も、頼りになります。 広々とした車内は、くつろぎタイムにもってこいです。

キャンピングカーの本質である「車で寝ること」を目的とした『Cabin2 mini』。
緊急避難時にはプライベート保護のスペースとして役立ちます ぐっすり眠れて、荷物も積めて、車内でゆったりくつろ具ことができます。
※車両持ち込み架装(ナンバーはそのまま・構造変更不要)もチョイスできます。

出典: http://www.marina-rv.co.jp

ベースは新型エブリイバンとなっています。
普段使いとしても活躍できる一台です。気軽にお出かけができることがおすすめです。

「軽キャンパー Lunetta」【軽キャピングカーのおすすめ17/20】

こちらの、「Lunetta」は大人の優雅さを持ち合わせた、まさに大人のための軽キャンパーです。 普段使いにも、レジャーにも特別な時間が流れるよう。 上質な軽キャンピングカーで、いつもと違う週末にしませんか。

本質を知り、優雅さを求める、成熟した大人の軽キャンパー(軽キャンピングカー)誕生。
キャンピングカーに対するバンテックの思想を受け継いだ軽キャンパー(軽キャピングカー)が登場しました。上質で優雅、まさに大人のための軽キャンパー「Lunetta(ルネッタ)」です。街に、自然に、そっと溶け込む小さなランドスケープがそこにあります。美しい曲線を描くファニチャー、そして柔らかで上質な間接照明。月明かりような優しい灯りが広がる室内空間は、芳醇で優雅な時間をそっと演出します。

出典: http://www.vantech.jp

ベース車は、確かな足回りとスタイリッシュな面持ちで評価の高い「スズキ・エブリイワゴン」を採用しています。オプションで、2種類のボディストライプをお選びいただくこともできます。自分なりの軽キャンピングカーに染めることができる一台です。

「軽キャンパー Peace」【軽キャピングカーのおすすめ18/20】

洗練された、シンプルな空間を愉しむ軽キャンパーの「Peace」です。 デザインにシンプルさを追求される方には、もってこいの軽キャンピングカーです。 シンプルだけれども、ヒーターや充電システムを必要に応じて追加していくスタイル。

シンプルという洗練された空間を愉しむ軽キャンパー(軽キャンピングカー)。
ダイハツのハイゼットカーゴをベースにしたピースは、「シンプルという洗練された空間を愉しむ」ことを謳っていて、シンプルなデザインが好きな方には非常におすすめ。標準仕様ではあえて必要最小限のキャビネットや天井収納が搭載されるだけとなっています。また必要に応じてヒーターや充電システムを追加していくスタイルとなっています。
車内は深みのあるウォルナット素材の家具に、明るく優しいアイボリーのマットをコーディネートになっています。車内はシンプルで洗練された空間となっているので、書斎にいるような落ち着いた雰囲気を造り出します。
新しいふたりの旅にこの『Peace』が安らぎの空間を作ってくれるはずです。

出典: http://www.vantech.jp

お出掛けも日常も。シンプルだからこそ、あらゆる空間にフィットします。ベース車には、操作性・居住性ともに評価の高いダイハツ/ハイゼットカーゴを選択してあり、スポーティながらもシンプルな外観で、アウトドアはもちろん街乗りとしても日常空間にフィットします。
また、様々なところに収納スペースが確保してあることも大きなポイントになります。

「軽キャンパー・ラクネル レスト」【軽キャピングカーのおすすめ19/20】

装備が大変充実しております、軽キャンパーのラクネル・レスト。 なんと、冷蔵庫の18Lコンプレッサータイプが付いているという驚きの充実ぶりです。 また、車両からご購入可のオールインワンで始められるところも、魅力的です。

軽キャンパー・ラクネル レストは、車両からご購入いただけるオールインワンで始められる軽キャンパー(軽キャンピングカー)です。
装備が充実しており、冷蔵庫18Lコンプレッサータイプがついています。
正面のデジタルパネルで、簡単に庫内の温度をプラス10度~マイナス15度(表示温度は目安となります。土3度)まで設定でき、横穴アプローチ天板を外すと前面開放となり、広々と使えます。
また、ソーラーシステム230W MPPT充電システム(サブバッテリー用)を装備していることも非常におすすめなポイントです。

出典: http://www.metio.jp

内装も充実しているので、車中泊含め、様々な用途で活躍する軽キャンピングカーとなっています。

「ロードセレクト コンパクト」【軽キャピングカーのおすすめ20/20】

こちらの、「ロードセレクト コンパクト」は、業界初のベッドマットの高さを用途によって変更することができることが、ポイント。 ゆったりと、大人4人が休める広々空間なのも驚かされます。 軽キャンピングカーならではの、魅力がつまった軽キャンパーです。

軽キャンピングカー業界初のベッドマットの高さが用途に合わせて変えられる為、マット下に衣装ケースや小箱等を敷いた上にセットできます。さらに非常に軽い2段ベッドで大人4名もしくは上下で一人ずつゆったりと寝る事が可能です。2ndシートも外さない設計の為、4名の乗車人数を確保しつつ、一人分のベッドを確保し、クーラーBOX等も収納出来るカスタムセレクトならではのマルチで使える軽キャンピングカーです。

出典: http://www.custom-select.com

乗車人数4名・4名就寝もできる軽キャンパー。
ロフトボード採用で、就寝スペース以外にも収納や物置など色々使える冗談スペースも完備。広々と使える軽キャンピングカーとしておすすめです。

最後に

近年、軽キャンピングカーの人気は高まってきています。 そのため、今回紹介した車種以外にも様々なものが販売されています。もちろん、新車じゃなくても中古車として販売しているケースも多くあります。そのため、自分にあった軽キャンピングカーを見つけていただければ嬉しいです。

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